2010年05月29日
2022年W杯日本招致に向けて
シティライフの酒井です。
昨日・今日とシティライフ6月号の印刷でした
今月もなんとか無事に印刷を終えられそうです。
あ~良かった。
「ガンバ通信」も無事にお届けできます
それは置いといて、
先日、大阪市内で開催された「ワールドカップを日本へ!」トークバトルin大阪」
に行ってきました
2022年、サッカーワールドカップを日本で開催しよう!というもので、
セレッソ大阪アンバサダーの森島寛晃さん、
ヴィッセル神戸選手かつ招致アンバサダーの宮本恒靖選手、
ガンバ大阪からは加地亮選手が参加し、
約900名のサッカーサポーターを前に、楽しいトークを繰り広げられました。

2007年10月、ワールドカップを開催しているFIFAは、各大陸間持ち回りという、これまでのワールドカップ開催場所についてのルールを撤廃。直近2大会を開催した大陸以外の、世界の全地域からの立候補を認めるということを決定。
従来は1大会ごとに選んでいた開催国についても、2018年・2022年の2大会を、同時に選考・決定する方式に変わりました。
▼少し過去を振り返り、次開催を見てみると・・・
2002年 日韓共催 (←私は京セラドームでパブリックビューイング観戦)
2006年 ドイツ (←私は現地にてオーストラリア戦を観戦)
2010年 南アフリカ
2014年 ブラジル
こうなっています!
現在、2018年・2022年の開催に向けて、
世界で9地域・11か国が招致活動を行っています。
例えば、2018年がヨーロッパで開催されることが決まった場合、
2022年は北中米かアジアからの立候補国になるワケです。
(2018年がヨーロッパになることは、ほぼ決定と言われています)
覚えておられますでしょうか?
2002年、日韓共催。
全国がサッカーの青色に染まりましたよね。
ベッカム来日、
稲本選手の大活躍、
宮本選手のバットマン姿、
韓国の4強入り、
トルシエの通訳(笑)
・・・・
などなど、印象深いことはたくさん。
私は、あの大会があって、人生が変わったと言っても過言でないくらい、
高校生の時に感じた興奮を、今でも覚えています。
「次は絶対生で観戦する!」
と思って、
実際、次大会の2006年は、ドイツで念願の日本戦を観戦しました。
そして、2022年開催に、日本も立候補。
あの感動を
ふたたび日本で体感できるかもしれないのです!!!!
それを考えると、私、
興奮して仕事が手につきません!!!
あのパワーはスゴイ。
本当に、
スポーツ、
サッカーが持つパワーの大きさを感じさせてくれます。
2018/2022年 FIFAワールドカップTM日本招致委員会では、
「208smiles」をコンセプトに、招致活動を行っています。
開催国が決定するのは、
今年の12月2日。
もう年末には決まるんです。
って、
トークショーの内容が明かされぬまま、
興奮して書いてしまいました(笑)。
写真だけ先あげときます!!

また、かけたら、
書きます。
スンマセン!!!
昨日・今日とシティライフ6月号の印刷でした

今月もなんとか無事に印刷を終えられそうです。
あ~良かった。
「ガンバ通信」も無事にお届けできます

それは置いといて、
先日、大阪市内で開催された「ワールドカップを日本へ!」トークバトルin大阪」
に行ってきました

2022年、サッカーワールドカップを日本で開催しよう!というもので、
セレッソ大阪アンバサダーの森島寛晃さん、
ヴィッセル神戸選手かつ招致アンバサダーの宮本恒靖選手、
ガンバ大阪からは加地亮選手が参加し、
約900名のサッカーサポーターを前に、楽しいトークを繰り広げられました。

2007年10月、ワールドカップを開催しているFIFAは、各大陸間持ち回りという、これまでのワールドカップ開催場所についてのルールを撤廃。直近2大会を開催した大陸以外の、世界の全地域からの立候補を認めるということを決定。
従来は1大会ごとに選んでいた開催国についても、2018年・2022年の2大会を、同時に選考・決定する方式に変わりました。
▼少し過去を振り返り、次開催を見てみると・・・
2002年 日韓共催 (←私は京セラドームでパブリックビューイング観戦)
2006年 ドイツ (←私は現地にてオーストラリア戦を観戦)
2010年 南アフリカ
2014年 ブラジル
こうなっています!
現在、2018年・2022年の開催に向けて、
世界で9地域・11か国が招致活動を行っています。
例えば、2018年がヨーロッパで開催されることが決まった場合、
2022年は北中米かアジアからの立候補国になるワケです。
(2018年がヨーロッパになることは、ほぼ決定と言われています)
覚えておられますでしょうか?
2002年、日韓共催。
全国がサッカーの青色に染まりましたよね。
ベッカム来日、
稲本選手の大活躍、
宮本選手のバットマン姿、
韓国の4強入り、
トルシエの通訳(笑)
・・・・
などなど、印象深いことはたくさん。
私は、あの大会があって、人生が変わったと言っても過言でないくらい、
高校生の時に感じた興奮を、今でも覚えています。
「次は絶対生で観戦する!」
と思って、
実際、次大会の2006年は、ドイツで念願の日本戦を観戦しました。
そして、2022年開催に、日本も立候補。
あの感動を
ふたたび日本で体感できるかもしれないのです!!!!
それを考えると、私、
興奮して仕事が手につきません!!!
あのパワーはスゴイ。
本当に、
スポーツ、
サッカーが持つパワーの大きさを感じさせてくれます。
2018/2022年 FIFAワールドカップTM日本招致委員会では、
「208smiles」をコンセプトに、招致活動を行っています。
開催国が決定するのは、
今年の12月2日。
もう年末には決まるんです。
って、
トークショーの内容が明かされぬまま、
興奮して書いてしまいました(笑)。
写真だけ先あげときます!!

また、かけたら、
書きます。
スンマセン!!!
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