2009年04月24日
チームの快勝に ストレスも解消?
試合の無い 今日は、観戦について書いてみます。。。。
やっぱり 戦いは、勝たなくっちゃ。
シーズン最初は、ドンマイ
でも あとあと それが 響いてきたりするんですよね。あの時の 1点があれば。。。 何てことも。
サポーターとしても、あの ビシツ と 決まるシュートには、普段の生活のしがらみも スカッと 解消されたりするもので。。。
スタジアムで 見れば より一層 身体で 感じる事が 出来ます。
先日行われたACLでの ③得点は、大きいですよね。 よかったよかった。
移動移動で 選手の方は、ストレスが きっと たくさん溜まってしまうのでないかと 心配です。
選手の皆様も、この 「ガンバ日和」 を見て ほほっー
とか クスッ
とか 心に留めていただけると いいなあ なんて。 そんな とんでもない。。。です。
ところで。。。
わたしたちチーム片岡 の 母は、Jリーグが 始まった時からの いや その前からのサッカーファン。
当時は、テレビでも 野球か サッカーか と 中継合戦だったように 思います。
娘は、1歳だったので、まだまだ 90分を じっくりと 見せてくれるなんて わけには 行かない。 テレビの前で、座ってみようものなら 邪魔するするする でした。
少し 時間のブランクは 空いたものの、娘が 小学校の時 日韓ワールドカップが ありました。
予選から、少しずつ 興味を もってくれたのか 90分は 見れなくても、一緒に 見れるように なってきたのでした。
そんな中でも、大好きだったのが、もりしー(先日引退された森島選手) と 稲本選手でした。
稲本選手は、本当に 大好きで。 下敷きに 切抜きにと 集めてましたね。
そして 忘れもしない 日韓戦での ゴール。
今でも、あのシュート後の 彼の笑顔は、忘れられないですね。
このあたりから、代表だけでなく、Jリーグにも、目を やっていくように なった娘と やっと 念願の スタジアム観戦になりました。
と言っても、娘のスタジアムデビューは、
2歳の時の ガンバ VSヴェルディ 戦 でした。フラッグ 持って 降るのが 楽しかったみたいでしたけど。
今じゃ マニアックネタだけは、高校生になった娘の方が うわてです。
母子で、愛読書が Jリーグの選手名鑑
ってのも ちょっと 悲しい? そんなこと ないない。
最初は、ただ シュートが 決まれば 嬉しい
って 歓声を上げる見方をしていたのが いまじゃ ちょっと オヤジ感覚の見方を2人でしています。ウンチク というか 解説って いうか。。
皆さんも、家族で 親子で サッカー観戦してみませんか? まずは、シュートが 入ったときの 感動と スタジアムの雰囲気 味わう事から 始めてみては?
こんな 母と娘の チーム片岡が、これからも 試合内容だけでなく、その周りからも 責めて 行きたいと思っています。
宜しくお願いします。
やっぱり 戦いは、勝たなくっちゃ。

シーズン最初は、ドンマイ
でも あとあと それが 響いてきたりするんですよね。あの時の 1点があれば。。。 何てことも。

サポーターとしても、あの ビシツ と 決まるシュートには、普段の生活のしがらみも スカッと 解消されたりするもので。。。

先日行われたACLでの ③得点は、大きいですよね。 よかったよかった。
移動移動で 選手の方は、ストレスが きっと たくさん溜まってしまうのでないかと 心配です。

選手の皆様も、この 「ガンバ日和」 を見て ほほっー



わたしたちチーム片岡 の 母は、Jリーグが 始まった時からの いや その前からのサッカーファン。
当時は、テレビでも 野球か サッカーか と 中継合戦だったように 思います。
娘は、1歳だったので、まだまだ 90分を じっくりと 見せてくれるなんて わけには 行かない。 テレビの前で、座ってみようものなら 邪魔するするする でした。
少し 時間のブランクは 空いたものの、娘が 小学校の時 日韓ワールドカップが ありました。
予選から、少しずつ 興味を もってくれたのか 90分は 見れなくても、一緒に 見れるように なってきたのでした。
そんな中でも、大好きだったのが、もりしー(先日引退された森島選手) と 稲本選手でした。
稲本選手は、本当に 大好きで。 下敷きに 切抜きにと 集めてましたね。
そして 忘れもしない 日韓戦での ゴール。
今でも、あのシュート後の 彼の笑顔は、忘れられないですね。
このあたりから、代表だけでなく、Jリーグにも、目を やっていくように なった娘と やっと 念願の スタジアム観戦になりました。
と言っても、娘のスタジアムデビューは、

今じゃ マニアックネタだけは、高校生になった娘の方が うわてです。
母子で、愛読書が Jリーグの選手名鑑

最初は、ただ シュートが 決まれば 嬉しい

皆さんも、家族で 親子で サッカー観戦してみませんか? まずは、シュートが 入ったときの 感動と スタジアムの雰囲気 味わう事から 始めてみては?

こんな 母と娘の チーム片岡が、これからも 試合内容だけでなく、その周りからも 責めて 行きたいと思っています。

宜しくお願いします。
Posted by サポーター
at 11:41
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